先日、製造をかけた3種のCMOSカメラ変換基板が届きました。

まず、OV7670のものに部品を実装しました。

Sparatn-6ボードを装着すると、自立できます。

撮れた画像はこんな感じです。AECをOFFにして手動調整して、最も綺麗なポイントに合わせました。

次が本命のMT9T031基板。どっちの側にコネクタをつければよいのかわかりにくいので、間違えないように注意しながら実装します。

Spartan-6ボードを取り付けると、ごっつい感じになります。

コントロールソフト上ではこんな感じ。

QVGAサイズにするとこんな感じ。

(クリックすると2048×1536サイズになります)
OV9655はこれから試します。
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