本日、究極のRX62Nボードの試作品3台の、実装が上がってきました。
手のひらサイズで、こんなにコンパクトに仕上がりました。

基板の表面と裏面はこんな感じです。


とりあえず電源を入れてみて問題のないことを確認し、USBブートができることを確認しました。
特電には昨日から新人がきてくれて、もうFatFSの移植などを行ってくれています。
何か面白いアプリが動くのではないかと楽しみにしています。
とりあえず、JTAGのコネクタにJTAGケーブルを外付けしたら、特殊電子回路製のRX用JTAG ICEが使えました。

私はこれからオンボードのUSB-JTAGの開発を始めます。
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