開発中の1Gsps高速ADCボードのアナログフロントエンドのひずみが大きく、悩んでいます。10MHzの正弦波をいれたところ、-30dBくらいのひずみが観測されています。

時系列の波形で見てもひずんでいるのがわかるほどです。
同じものを高速オシロでみてもひずみは見えているので、ADCの問題ではなく、アナログフロントエンドの問題か、発振器の問題であると考えられます。
アナログフロントエンドには、LMH5401IRMSTという高速OPアンプと、LMH6401IRMZTという可変ゲインアンプを使っていますが、可変ゲインアンプが怪しいと考えています。
もしかしたら信号発生器が悪いのかもしれません。
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