いろいろな実装
Cosmo-Zを6台、Cosmo-Z Miniを4台、Cosmo-K DVIを8台実装します。
まず、届いたDigikeyの箱。Mouserと日本のXILINX代理店も入れると8箱です。
100万円分くらいの部品があると思います。
これを開けると数百アイテムの部品が出てきて絶望的な気分になりますが、自社管理の番号が付いたラベルシールを貼っていきます。
Digikeyで注文したときのInvoiceをPHPで取り込んでデータベース管理するシステムを自社製で作っていて、どの製品の製造に、何を何個使ったかを管理するためです。
こうして、シールを貼った部品を、リストに従って箱に詰めていきます。
できました。
青い箱はCosmo-Z用で、南武線沿線にある某実装業者さんに。Cosmo-Z Miniと書いた箱も、府中にある某実装業者さんに。小さい箱は山口県にある実装業者さんに。
それぞれ別々のところに送ります。
これで3種類が同時に実装されます。
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15日の夜の10時から初めて、仕分けが出来上がったときには朝の4時ごろになっていました。6時間くらいかかりましたので、だいたい1人日の仕事があります。
もう、部品はおなかいっぱいです。
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