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真贋判定装置の子基板をスタックするための治具を新しく買った3Dプリンタで作ってみました。
作りたいパーツはこんな感じです。
基板を固定するこの治具8個分を一回で印刷できるだろうか。
8個まとめて製造できました。
Bambu laboは製造開始前のキャリブレーションが長いから、まとめて作ったほうがタイパいいな。
うまくいきました!ぴったしカンカン!
投稿者 なひたふ 日時 2025.03.03 23:00 IC真贋判定サービス「シン・IC」 | 固定リンク Tweet
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