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まずは、デバッグ用のLEDボード。多数のピンのどこから信号が出てくるのかを目視で見えるようにします。
そしてこれが装置Bの全体像。
3Dプリンタの治具はまだできていないのでフニャフニャしています。
投稿者 なひたふ 日時 2025.03.04 23:00 IC真贋判定サービス「シン・IC」 | 固定リンク Tweet
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