1年後の事業化状況報告を完了
今年の1月に事業化状況報告をしたと思ったら、もう次の事業化状況報告が来ました。
なんとか無難に完了!
なんでこんなペースでやるのかと考えてみると、補助金って時効が5年なんですよね。
補助金ってそもそも何なのかというと、条件付き贈与契約という話があります。
「補助事業やったらあげるよ」
ということです。で、その時効が5年ということです。
採択や、給付から5年ではなく、交付決定から5年であるようです。
私の場合は採択は2022年9月でしたが、交付決定が2023年7月ごろでした。そうすると2028年7月が時効になります。
その時効月である2028年7月が含まれる年度が終了する2029年4月が最後の事業化状況報告となります。そう考えると1年+5年というのも辻褄があいます。
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