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Cosmo-Z用のトリガボードの改良型基板を設計しています。
トリガ入力ボードといっても基本的にはただのバッファです。外部からの5Vとかが直接FPGAに入らないようにバッファを入れているボードなのですが、1チャネルだけは特別仕様で、負の電圧を入れてもちゃんと動作するようにコンパレータとかを入れています。マイナスの電圧が入っても動きますし、±10mVくらいの正弦波でもしっかりトリガがかかります。
余白もつけて、完成。
投稿者 なひたふ 日時 2025.07.02 23:00 研究開発 | 固定リンク Tweet
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